
国際アート&デザイン大学校さんの学校課題に
UE5ぷちコンを採用していただきました!
■国際アート&デザイン大学校
福島県郡山市にあるデザイン・CG・イラスト・マンガ・声優・音響・映像・eスポ―ツ・ペット分野のプロを
目指す専門学校。『全国No1・Only1』を掲げ、学生一人ひとりを手厚くサポートしながら夢の実現を叶えます。
所在地:福島県郡山市方八町2-4-1
国際アート&デザイン大学校(A&D):https://www.art-design.ac.jp/
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第26回UE5ぷちコン エントリー作品一覧です。
国際アート&デザイン大学校さんからいただいた全41作品を紹介いたします!
第26回UE5ぷちコン応募作品一挙公開!
※コンテストの告知ページはこちらです。
その1 / その2 / その3
その4 / その5
国際アート&デザイン大学校その1 / 国際アート&デザイン大学校その2
HALその1 / HALその2 / HALその3
HALその4 / HALその5 / HALその6
一般応募含めて全部で377作品集まりました!!
応募いただいた皆さま、ありがとうございます!!
[エントリーNo.1]シューティングゲーム
ちすこ さま
▼応募者コメント▼
| 今回のテーマから、最初に浮かんだのは「銃の音」なので的に玉をあてるシンプルなシューティングゲームを制作しました。作品は町中にある射撃場をコンセプトにしました。的がたくさんあり、それが動いていて当てるのが難しいのがポイントです。 |
[エントリーNo.2]だん!ご!あつめ!
タコわさ さま
▼応募者コメント▼
| 「だん」というテーマから、団子を使ったゲームを作ろうと思い、制作しました。 大きな団子を転がして、エリア中にある三色団子を集めて、制限時間以内に多くのスコアを稼ぐゲームです。効果音にこだわりました。 |
[エントリーNo.3]Boon Shooting
ゴリラスカル さま
▼応募者コメント▼
| 今回のテーマに沿って弾を打つシューティングゲームにしようと思いました。すこしホラーテイストなところも加えました。 |
[エントリーNo.4]ClashShooting(クラッシュシューティング)
ろふ。 さま
▼応募者コメント▼
| 道中にある障害物を銃で吹き飛ばしたり、段差や足場を超えて頂上を目指すゲームです。 銃で道中に置かれている障害物を吹き飛ばす爽快感と、足場のジャンプ操作の精密さを合わせた簡単なようでなかなかに歯ごたえのある難易度です。 |
[エントリーNo.5]Candy Shooter
Kinakomoti さま
▼応募者コメント▼
| 「だん」というテーマから連想してシューティングゲームを制作しました。この作品のコンセプトは「かわいいシューティングゲーム」です。そして、この作品の魅力は、上下左右に動くかわいいキャンディーの的です。また、キャンディーの的の残りの個数と経過時間が左上に表示されていて、すべてのキャンディーを消すと時間が止まりゲームクリアの文字が出ます。そのため、タイムアタックなどの楽しみ方ができるところもポイントです。 |
[エントリーNo.6]Dan
Takahashi さま
▼応募者コメント▼
| 銃を使って、目の前の玉を銃弾で弾きながらゴールを目指す。体では玉に干渉できないため、銃のみを用いてゴールを目指す必要がある。玉をゴールエリアに入れたらクリア。 |
[エントリーNo.7]BoundStep
Rin さま
▼応募者コメント▼
| 今回のテーマである「だん」から私は弾と段をイメージして制作に取り組みました。この作品のこだわった所は、触ると弾かれるギミックと階段状に浮かんでいる床でテーマの「だん」を感じられるステージにした点です。このゲームの面白さは下から迫ってくる水から駆け登っていく緊張感が感じられる所だと思います。 |
[エントリーNo.8]DANDAN
はんだぃん さま
▼応募者コメント▼
| テーマである「だん」から「段」を連想し、ステージを段差になるよう構成にしました。三人称視点でキャラクターを操作し、段差の間の隙間や動く床をジャンプで越えながらゴールを目指すアクションゲームです。動く足場を渡る際のジャンプのタイミングを見極めることが求められる点が魅力です。 |
[エントリーNo.9]DAN
林檎 さま
▼応募者コメント▼
| 白い足場と青い空間を舞台に、プレイヤーが無数の障害物を避けながら進む3Dアクションゲームです。画面上には「GAME OVER」の文字が表示され、ゲーム中に障害物へ接触することでゲームオーバーになる緊張感を表現しています。 シンプルな白と青を基調とした色彩にすることで、オブジェクトの形状やプレイヤーの動きを視認しやすくしています。足場が途切れていたり、大小さまざまなサイコロが周囲に配置されていたりすることで、先の動きを予測しながら進むゲーム性を意識した作品です |
[エントリーNo.10]Shooting
松霞 さま
▼応募者コメント▼
| 今回テーマの「弾」からシューティングゲームを制作しました。ただ的を壊すだけではなく、タイムアタック形式にしました。制限時間を短くし、プレイヤーに焦りを感じられるようにした部分がポイントです。 |
[エントリーNo.11]DanShooting
Haru さま
▼応募者コメント▼
| この作品の制作において意識したことは、だんのテーマを自分は弾として捉え的を撃つ簡単なシューティングを作ろうと考えました。作品のポイントとしては、このテーマに対して同じように作る人も多くいると思い、作品の差別化をしたいため音とエフェクトを追加して最後に的を撃つ上で障害物をいくつか建てることで的に当てることへの難易度を向上させました。 |
[エントリーNo.12]ダンジョンからの脱出
SKP_Shikura さま
▼応募者コメント▼
| 今回のテーマの「だん」からダンジョンを作ることに挑戦してみたいと思い制作しました。ダンジョンという何があるかわからない環境と緊張感を表現できるようにしながらとげや動くボードなどのギミックを入れました。脱出するまでとげなどに触れないようにしないとクリアできないという緊張感が面白いところです |
[エントリーNo.13]修行
ぴの さま
▼応募者コメント▼
| 今回のテーマが「だん」ということでシューティングゲームを制作しました。作品のコンセプトは、「山奥で銃の射撃訓練をする修行」です。修行のイメージから舞台を山奥に設定し、時間帯を夜にすることで、夜遅くまで修行に励んでいる様子を表現しました。また、銃のデザインに合わせて的を近未来的な見た目にすることで、全体の世界観を統一しています。作品の魅力は、ただ的を撃つだけではなく、BGMや的を破壊したときのエフェクトを加えることで、実際に射撃しているような臨場感や、的に当たったときの爽快感を感じられるところです。特に、的を撃った瞬間にエフェクトが発生することで命中したことが視覚的にも分かりやすくなっています。 |
[エントリーNo.14]ダンジョンからの脱出
Haru さま
▼応募者コメント▼
| 「だん」というテーマから、ダンジョンと考えダンジョンから脱出するゲームを制作しました。この作品は迷路のようになっているダンジョンを迷いながらダンジョンの出口の階段を探し出すゲームになっています。このゲームの魅力は雰囲気のあるダンジョンを彷徨うドキドキ感を味わうことが出来るところです。 |
[エントリーNo.15]DANgo!!
れたす さま
▼応募者コメント▼
| 「だん」というテーマから、団子が思い浮かんだので、だんだん早くなっていく団子に串を刺すゲームを作ってみました。動体視力を使って遊ぶ非常にシンプルなゲームです。このゲームはカウントアップでクリアまでの時間を見ることができます。最高記録を更新できるか自分との戦いができます。 |
[エントリーNo.16]Danmaku
ファッチ さま
▼応募者コメント▼
[エントリーNo.17]段ボール探し
遊佐葉月 さま
▼応募者コメント▼
| 「だん」というテーマから、「段ボール」と「弾」を思いつき、段ボールを探して銃で撃つゲームを考えました。段ボールを銃で撃つという組み合わせと、どこに段ボールがあるのかを探す楽しさを入れました。「だん」という一つの言葉から、段ボールと弾という二つのものを組み合わせてゲームにしたところがこだわりです。 |
[エントリーNo.18]ダン
やんやん さま
▼応募者コメント▼
| テーマがダンだったのでとりあえず階段をずっとのぼっていくゲームを作ることにしました。後、上から玉が降ってくるようにしました。その玉に当たったら吹っ飛ぶようにしました。そこを超えたところのダンのところでキュウブの大きさをひとつひとつ変えて難易度を難しくしました。 |
[エントリーNo.19]箱清掃
はるみや さま
▼応募者コメント▼
| 作品のテーマ「だん」からは「弾」を連想し、弾で箱掃除のバイトをする、という箱を消してストレス発散できるコンセプトのゲームを作成しました。自分がどれぐらいの箱を掃除することができたのか、右上に弾で消した箱の数が出ます。カラフルなステージと和やかなBGMで可愛く仕上げ、軽い気持ちで掃除を楽しむことができるところがこの作品の魅力です。特に敵や制限時間もないため、何かに追われずゆったりプレイを楽しみたい層向けです。 |
[エントリーNo.20]団体様
ダックカモ さま
▼応募者コメント▼
| 「だん」という単語を見てから連想したのが、「団体」だったので団体行動のゲームを作りました。このゲームでは団体行動ならではのプレイヤーが付いてこ来なかったり、ジャンプをしなかったりと少し行動が大変な部分もありここはこのゲームの欠陥ではありますが、NPCが付いてこさせるための行動でもあるためこの作品の魅力でもあり、面白いところでもあります、そしてこゲームにはショートカットを作成し、もし付いてこなかったら壁の縁に上がり戻ることもできるのが一押しのポイントです。 |